カテゴリ:travel?( 60 )


e0211739_15473592.jpg



冬がはじまる前に最後の温かい空気を吸いに、
マルタ島へ旅をしている。

マルタ島はイタリアの最南端に位置する小さい島国で、
車だとたぶん1時間半くらいで反対側の海岸にでてしまうくらい。
まだたくさんの観光客が、やっぱり温かい気候を求めて
旅をしにやってきている。
歩いても前も後ろも観光客。でもその道端にはのんびり座っている
現地人がやはり最後の夏を楽しんでいるのだ。

以前シチリアを訪れたときにこの国のことを非常に興味を持っていたけども、
やはりこの国の歴史が大変興味ふかいと今回の訪問で再確認。
歴史が古く、遺跡も教会も入り混ざっており、
話す言葉はマルタ語という、イタリア語とアラブ語を混ぜたような言葉。
目の前でよーく耳をすましていてもちっとも理解できる言葉がでてこない言葉。
音的には、イタリアアクセントで話をしている
大阪のおばちゃんのような?かんじです。


e0211739_15530766.jpg
まずは街をてくてく。スリーマの街を抜けてバレッタ旧市街へ。


e0211739_15433461.jpg
バレッタ旧市街ー延々と坂がつながって登ったり降りたりの繰り返し。

e0211739_15475856.jpg

あいにく天気は曇りそらで嵐も近づいているが、
まだまだ空気は夏の気温だ。

e0211739_15494684.jpg
海から覗く反対側のスリーシティーズ、
手前の大砲がまさにそのまま敵方を威嚇していたのだと
まさに感じてしまう風景。

次回は旧市街のイムディーナへ。















[PR]
by inei-reisan | 2016-10-30 15:57 | travel? | Trackback | Comments(0)

リエージュ 

ここに引っ越してから、ベルギーへの道のりもグンと短くなって
電車で2時間半という道のりで、ベルギーのリエージュへ週末旅にでる。

知り合いが住んでいるから泊まるところもあるし、
電車に飛び乗って往復30ユーロくらいでいけちゃうので、思ったより安いし近いの。
あいにくの曇り空だったけども、丘を登った写真はいい感じになりました。

e0211739_01063524.jpg
こういうところがあると、登りたくなるのが男子のサガなのかな。
私は300段以上の階段を登り、足がガクガク。
シャッター押すのに、必死。

ベルギーは美味しいものがいっぱいで、オランダの食生活を払拭すべく
たくさん食べました。
e0211739_01092158.jpg
e0211739_01101744.jpg

市場にはチキンがぐるぐる回るマシンが巨大化しててびっくり。リヨンで見てた手動で回転するチキン焼き機はもうないのか?
e0211739_01123523.jpg

このカフェスタイルも久しぶり。
e0211739_01141437.jpg
食べてばっかりいたかというと、そうです。食べてばっかりの旅です。
一緒に行った旦那とお友達はなにやら難しい話にはなを咲かせていたが
私には聞き入ることもできないし、
ということで私は引き続き写真撮影にはしる。

e0211739_01175996.jpg
古〜い教会。でも何世紀のものか結局分からず。でもこの外壁だけですてき。

e0211739_01194772.jpg
e0211739_01215827.jpg
製粉場をあえてガラスばりに。そこまで粉にこだわってるのかしら?じっと見てたら働いてた女の子が恥ずかしそうにしてしまった。笑
e0211739_01232280.jpg
リエーシュで一番古い八百屋さん。今でもお客さんがいっぱい。ここの野菜の盛り付け方をドイツもオランダも学ぶべきよ。

e0211739_01244672.jpg

うさぎさんは顔を隠してもらっていているのが素敵。
e0211739_01315697.jpg
だーめ!このパンは反則。美味しすぎるバゲット(と、クロワッサン)

またどっか週末旅行いきたいものです。。。






[PR]
by inei-reisan | 2016-09-20 01:33 | travel? | Trackback(1) | Comments(0)

歯痛と旅行記が同時進行で記事なるとはおもわなかったが・・
今日抜糸をしたらあっというまに糸は抜かれたのだが、
そのあとがしみて痛いのなんのって。。しばらくはまたスープの食事に戻るのかな・・
テンションままたまた下がる・・



さてモロッコではおいしいもの大好きの女友だちと行ったため、
食べるものに目がない。。
しかし暑さのせいか私も彼女のいつも威力では食欲がでなかった。
周りのラマダンの人たちの影響かな。

e0211739_1591021.jpg

海沿の街では魚がとくにイワシがすごい勢いで水揚げされている。
夕方の港にいくと魚を買う一般人やらお店の人がいっぱい。
名前のわからない魚がいるのはいつものことだけども、
けども生臭い匂いが蔓延。
e0211739_243244.jpg

そばには網の上で昼寝している漁師さんらしき人がいて、
なんだか穏やかな風景。

ああ、、醤油もってけば刺身たべれたかいなぁ〜。。
と思うのは日本人?

e0211739_2144717.jpg


締めはいつも甘いミントティー。
マラケッシュ滞在中は35度とまりで、
私たちが帰った日から40度くらいに上がったみたい。
[PR]
by inei-reisan | 2016-06-28 02:16 | travel? | Trackback | Comments(0)

金曜に親知らずを抜いてまだじんじんと痛む。
日曜の朝なのに何てことだろう、
テンションが下がるってこと、なんたって。




しばらく更新していない間にまた国をまたいで短いけども旅をしました。
今度は2度目のモロッコ。

数年前にフランスから旅していたのと大分変わっていたので、
その時の写真を少しUPします 

ちょうどラマダンだったので、じかで彼らの生活を実感。
e0211739_18413149.jpg

いつ起きてご飯をたべて、
e0211739_18423565.jpg

いつ暑くなって喉が乾いて。
e0211739_1843222.jpg

いつお腹が空き始めていらいらやる気をなくし、
夕方我慢ができなくなって食材の買い物に走り、
がちゃちゃ近所の人と騒ぎ始め、

e0211739_18435865.jpg

いつ夕食にありついて幸せな気分になり、
1日の最後お腹いっぱいでお参りに行く。
そんな生活を数日続けて実際みていると、

e0211739_18451413.jpg


イスラムのラマダンの意味がまた少しわかった気がした滞在でした。
あの生活を続ければ信仰深く自ずとなるものだ。笑


e0211739_18383322.jpg



やはり実際みたものはそのあと変わっていくものであれ、
存在していたことには変わらない。

だからもっと知りたいことがあると。

それにしても私は世の中で起きていることを知らなすぎると
反省した旅でもありました。
[PR]
by inei-reisan | 2016-06-26 18:46 | travel? | Trackback | Comments(0)

ケルン・ボン2

さてケルンの話。
ボンを満喫した私たちはつぎに私の希望であった。
ケルンへ大聖堂を見に。


e0211739_29134.jpg

噂には聞いていたが、本当にでかい。そしてすごい迫力。
大聖堂の中はちょうどキリストの特別ミサにあたり、盛大に盛り上がっていた。

e0211739_211163.jpg

この銅像がなんとなく動き出しそうで、こわい。
この下を赤い服をした牧師さんが寄付をねだって
歩いているのだ。

e0211739_2124553.jpg

ミサは1日に何回も行われ、聖歌隊も歌い出し、
キリスト教が特別なものになんだかいるだけで見えてくる。

e0211739_2142153.jpg


e0211739_2145982.jpg

聖なる水といえば、今回の目的はケルンのビールを飲むんじゃなかったか?私。
e0211739_2173666.jpg




でもいつものことで美術館にはまりうろうろと。
e0211739_220599.jpg


e0211739_219792.jpg

建築家のピーターズンドーの美術館も、入れて幸せ。
やっぱりいい建物はいいね、楽しい時間をすごすことができて。

ドイツの旅もおもしろいなぁ。 ;)
[PR]
by inei-reisan | 2016-05-25 02:07 | travel? | Trackback | Comments(0)

ケルン・ボン 1

ドイツの入ったことのない街をまわろう会の一環として、
ケルンとボンを訪れる。

南のドイツしかしらない私にはどこの街も結構新鮮で、
同じ街なのにこんなにも違うものなのだなあと
感心してしまう。

同じビールと肉と、サッカーみて育ってる国の人たちのはずなのにね。

はじめにボンで入ったカフェの質の良さとアラブ朝ごはんの素敵さに魅了され。
ここのお茶とご飯も美味しかったけど、ケーキの豊富さも素敵で、
でもケーキの写真を撮るのを忘れてしまい。。
e0211739_19553.jpg

e0211739_1105855.jpg


そのあとで入った本屋さんは映画館を改造して作られている。
この正面が映画館の席。
e0211739_1124192.jpg

この建物は本を見ている人が上から覗けて、とても面白かった。
うろうろしてる姿は蟻みたいだったな。

連れて行ってもらった教会は戦争の空爆でバラバラになってしまっていたのだけども
e0211739_1161237.jpg
e0211739_1152917.jpg

e0211739_1142675.jpg

なんだか大事にされている教会ってのがあちこちから溢れている雰囲気だった。
ボンの教会も素敵だったな。

e0211739_1175660.jpg


ボンの夜はなんだか不思議な味のビールで乾杯。
バイエルンの濃い重いビールに飲みなれている私には、
すこし軽すぎたみたい。

夜の街は学生がうろうろしていて、
酔っ払って歩いてたら、次の日のデモに誘われる。

ちらしを配ってて、でも学生じゃない私はナインといってしまった。
[PR]
by inei-reisan | 2016-05-23 01:21 | travel? | Trackback | Comments(0)

e0211739_16191515.jpg

ニュースでネパールの小型飛行機が落ちた。現在も行方不明。
そのニュースを読んだらわたしが乗ったミャンマーの小型機も結構危なかったんじゃないか
と今更ながら思う。

予約したのは国内線の2社で計3回飛んだのだけど、
あまりにも長距離のバスと、車酔いしてしまう私の体質でしかたなく
選んだ選択だったのだけども。

旅中は時間の感覚がなくなる。

これを待つために、これをしてここにいて、これを食べて。
唯一その中で制約されるのが交通機関だから、飛行機待ちは旅中計20時間くらいにはなった。
もちろん時間を潰す方法といっても、
ひたすら持ってきた本を読むか、
ネットがあるところを探すか、
観光なんて移動する頃にはとっくに終わってるから時間を殺すことの勝負となるのだ。

さてその中でも一番はらはらしたのが、2番目に飛んだバガンからマンダレーへの飛行機。
まずは予約の際に夕方5時発のチケットをネットでとったはずなのに、コンファメーションは夜の7時半のフライトで届く。
この時点で間違いじゃないかと連絡をするも、その飛行機が欠航になったため
勝手に振り替えられたとのこと。
まず、一回目sigh..

夜の7時半じゃホテルももちろんチェックアウトしてくれと言い出すし、
そこから一人旅を始めた私には
時間がありあまるほどできる。
しかも荷物から離れられない・・外は37度・・出たくない。。
しかたなく、軽く観光に出かけるも、2、3時間でギブアップ。
荷物を預けていたホテルで読書をし、時間を潰す私。

やっと手配してたタクシーがきて(車でしか空港には行けない)
到着したのも高空会社カウンターは開いておらず、あと1時間待てとのこと。
1時間なにもない空港で待ち、待ち、やっとカウンターが開いて荷物を預け、
なにもない空港でまた搭乗を1時間半待ち。。

時間になったので、カウンターにきいてみたところ、
さらに1時間遅延とのこと・・

この時点で飛行機待ち時間すでに6時間越え。。

ということで飛行機が空港に着いたのは、夜9時10分。
ものすごいプロペラ音がして、バガンで下車の客が出てくるのが窓越しに見える。
さあさああどうぞ!飛行機まで走って!
って、インディアナジョーンスじゃないんだから、とツッコミそうになるも
ばたばたと待ち客計10人ほどが乗車。

行きますよ〜っと、またプロペラが回り始め、滑走、出発。
雲の上まで無事の登り、黄金のパダヤ(寺)を空から眺めてたら、飴くれた(笑)これ機内サービス。。
なぜかというと、雲の上に登って30分後にハイ、降下〜。
飛行機の滞在期間は45分でした。ハイ。

ホテルから追い出されてから7時間越えで待って、45分飛行。。。

行く先のマンダレーも空港から都心まで車で1時間かかるとあったので、
焦っていた私は、
到着後も、私の荷物はどこだ〜と常務客員に探しに行かせ、
ものすごい勢いでタクシーを呼び、(もちろんこの時もその場にいた旅行客カップルを巻き込み
タクシー代をシェア)
無事ホテルに着いたのは深夜12時過ぎ・・

まぁ、いろいろ大変でした。

e0211739_16504489.jpg


余談なのですが、この飛行機にはたまた大声で騒いでる(私以上に)おそらく中国人の客が一人いて
どうやら緊急病院にきたくて、飛行機に飛び乗った模様。
英語でhospitalと連呼してたので、緊急事態だったんだろう。
気のいいミャンマー人が、それこそ一致団結彼の世話をしてあげていたのは、心うたれた。
やれ、お腹いたい〜(ミャンマー人ー背中さすってあげる)、やれメガネ席に忘れた〜(急いで走って取りに行くミャンマー人)。。
あとで調べてみるとミャンマーは都市のヤンゴンより、古都市のマンダレーのほうが
大きい設備が揃ってる病院があり、重病の時はマンダレーへ飛べとガイドブックにも書いてあった。
ってことはあの飛行機にいつでも頼っていかなきゃいけないってことか・・・
でもあの光景を見てるとミャンマー人がいるから、なんとなくいいかもしれない。

e0211739_16484922.jpg

[PR]
by inei-reisan | 2016-02-27 16:51 | travel? | Trackback | Comments(0)

だらだらと書いてきた文章も、もう最終回。

e0211739_1134347.jpg


もう完全に社会人に戻れないわたしが出来上がる。
いや、そうは言ってられないほど、ミュンヘンに帰れば現実に
一瞬で引き戻されるのだけれども。
ここまで読み続けていただいた方に感謝いたします。

この2週間の滞在でわたしは数え切れない熱心な仏教徒が地面に頭をついて
お辞儀をする姿を見てきた。
子供も年寄りも、関係なく地面に3回頭をつける。
仏様の顔を見つめる顔は真剣だ。
手にはお経書を持って、熱心に読み続けている仏教徒たち。

だからわたしの中でできあがったミャンマー人像は

とっても熱心な仏教徒で、
e0211739_1492137.jpg

日本の中古車が最高であると信じて疑わず、
e0211739_1494863.jpg

ものを売るときは値段をふっかけず、
人にとことん優しいという結果になった。
全部が信じているということにつながる。

この結果にはそれぞれ小さな心温まる(?)笑い話がついてくることになるのだが、
その話は後ほど。

ただ写真をみなおしてみるとざっと数百枚くらいにはなりそうなのである。
何がって、そのくらい語りたいネタもあるってことで、
わたしの独り言はつきそうにない。

なので最終回は撤回し、
後日編として帰国してから続きを続けます。

ではっ!
[PR]
by inei-reisan | 2016-02-19 01:22 | travel? | Trackback | Comments(1)

e0211739_12302487.jpg


ここマンダレーから一人旅に切り替わった。
個人的にはだれかと旅をしたほうが断然面白いんだろうけど、
皆様毎日はたらいていらっしゃるから、それはタイミングが合わなかったということで
しょうがない。
e0211739_12294388.jpg
e0211739_12284821.jpg

ミャンマー人もものすごく勤勉で朝から晩まで働いている。
道行くバイクは1日どの時間でも減ることはないし、
お店も休みなしに営業中。
ここでは週一回のおやすみは仏教のなんとかサイクルで決まれていてバラバラなんだとか。
天気がよければ店を開ける。これアジアの鉄則か。

e0211739_12275294.jpg

一人になったわたしはなんとなく弱気で、道行くバイクタクシーにふらふらついて行っちゃうし、
買わなくてもいいものを買ってしまったり、
ふにゃふにゃ旅行者へさま変わり。笑

でもミャンマー人は根はいいひと。それはどこにいっても揺らがないようだ。

e0211739_1227019.jpg

さてマンダレーでは初日から早速山登り。
e0211739_12263678.jpg

といっても寺がある山マンダレーヒルに朝から裸足で階段を駆け上がる。
本当は夕方がいいんだろうけども、すごいひとらしいし、なんといっても自転車で行動してたので、
日があるうちに寺まわりをしておきたいところ。
e0211739_12252739.jpg

それでも頂上の参拝客はいっぱいで、
世の中の仏教徒の多さを思い知る。
e0211739_122443100.jpg

ここ数日階段と素足に取り憑かれてる。
どこの寺でも階段、階段。素足、素足。
もう町中を素足で歩き回ってやろうか。(それはスファルトが暑すぎて許されない。。)
そしたら、手相を見てやると途中で声かけられて、足の裏の相はすりきれて占えませんか?と心の中で思ってしまった。

それにしても、ここミャンマーでは寺の前に山ほど脱ぎ散らかした靴、サンダルが置いてあって、
誰も盗まれないらしい。
それを現地のおじさんに話したら、靴を盗んだひとは盗んだのではなく、
その靴が行くべきところへ移っていっただけのことだと、
諭されてしまった。

なるほど・・

でもわたしの靴は一足だけで、盗まれたらミュンヘンまで裸足になっちゃうんで、
それは勘弁してほしい。。
[PR]
by inei-reisan | 2016-02-14 12:35 | travel? | Trackback | Comments(0)

ミャンマー vol.3 故郷

相変わらず熱帯の中からの中継である。
灼熱の太陽のしたわたしはこりずにてくてくと
遺跡、寺、村まわり。
行かなきゃという使命感と、見たいという期待感。

旅をしながら読んでいた本はこれ。

深い河 (講談社文庫)

遠藤 周作 / 講談社



どんどん彼ら旅と自分の旅を重ね合わせていって
空港の待ち時間に完読。
(そのぐらいミャンマーの国内便は待ち時間が長い)
e0211739_9453111.jpg



ミャンマーには計4カ所日本兵の慰安墓地が設置されていて
日本人は誰でもお参りすることができる。
わたしもバガンにあった墓地で手を合わす。
こんな熱帯で戦った兵士たちは、どんな思いで死んで行ったんだろうか。
とおい故郷に帰れることもなく、ただ日本に似たところをこの地で探し
見つけては懐かしみ、恋い焦がれる感じがここにくるとなんとなくわかった気がする。
e0211739_946152.jpg

e0211739_9462571.jpg

ふとどこかの村で道に迷って、覗いた家は未だにヤシの葉で屋根を葺いていて、
電気水道がなくて、おおきな屋根の日陰で
家族全員が涼んでいた。
e0211739_9465123.jpg


きっとここでの生活は、大きくは変わってなくて。
私たち日本人がどんどん彼らを置いていってしまったんだろう。

e0211739_9472057.jpg

[PR]
by inei-reisan | 2016-02-13 09:47 | travel? | Trackback | Comments(0)

自分が住む国を選ぶ権利はあるが、国が私たちを選ぶ権利はない
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30